名古屋市栄・白川公園内にある名古屋市美術館
藤田嗣治展最終日に鑑賞
藤田氏の撮影した写真に焦点をあてたもので、
彼が撮影したものを作品に生かしたということもあり、
思い出として撮っていたもの(モノクロ)が多く
会場内で、東京藝大所蔵の
旅行の思い出だったり、建物や花やその辺を歩く人など、
カラー写真のスライド上映があり
楽しめました



名古屋市栄・白川公園内にある名古屋市美術館
藤田嗣治展最終日に鑑賞
藤田氏の撮影した写真に焦点をあてたもので、
彼が撮影したものを作品に生かしたということもあり、
思い出として撮っていたもの(モノクロ)が多く
会場内で、東京藝大所蔵の
旅行の思い出だったり、建物や花やその辺を歩く人など、
カラー写真のスライド上映があり
楽しめました




複合施設 『TOYAMAキラリ』内に整備された
図書館併設の美術館でした。
エスカレ-タ-で、
一階から六階まで吹き抜け構造を確認しながら上り、
六階のグラス・ア-ト・ガ-デンから階下へ、
富山ガラス工房開設30周年記念展まで観覧


屋内、屋外展示内容が濃く、
「石岡瑛子デザイン展」は圧巻でした
天気に恵まれて立山連峰も展望でき、
加えて、この日は富山県民の日と言うことで、
観覧料が無料のおまけ付きでした

円形の館内を回りながら
恒久展示九作品などを観覧
幸運にも、スイミング・プ-ルは小人数で観覧
壁一面、高さ395×幅W2747cmの大作
能登半島を中心に石川県内の土65種、80色以上。
砂、炭、灰、弁柄、陶土、アクリルレジニ。
絵筆だけでなく、手のひら、指、足の裏など
身体の一部で直接描いたそうです。
100名以上のボランティアとともに1ヶ月を掛けて完成。

